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下手な演奏と旅行報告。


恥ずかしい話ですが、夏の合宿で転び、左足に
重度の捻挫と腓骨の亜脱臼のひどい怪我をして
しまいました。

いや、酔っ払って畳につまずいただけなのですが、
思ったよりもひどいことになってしまいました。

合宿が終わると1週間でハープフェスティヴァル
があり、依頼された室内楽を演奏しなければ
なりません。

立って弾く予定も諦め、椅子を用意してい頂きました。

すぐに本番の日は来て、いざ演奏。

参りました。

全然上手くいかないのであります。

緊張はしていなくて、いつもの演奏モード。

自分的に零点。

最悪の演奏でした(サンサーンスのファンタジー)。

演奏家としてなんとも恥ずかしかったのですが、
それが評価されるのがプロ。

言い訳するのも情けない。

同じ曲を来年のリサイタルで演奏し、リベンジする
約束と決心をして気持ちを入れ替えました。

続くオケでの交響曲のコンマスはほぼ問題なく演奏
し、90点の出来かな(サンサーンスの3番)。

演奏会であんなにも恥ずかしい思いをしたのは本当に
久しぶりです。

激しく反省しました。

翌週は傷心の週で(笑)、練習しても身につかず、
すぐに東北の旅行に出発する日が来ました。

期せずしてアベック台風との追いかけっこになる
行程となり、気にしていたのですが、雨のタイミング
は見事外歩きの時間を避けてくれまして、気持ちよく
北東北の晩夏を満喫することができました。

それにしても今年の酷暑は青森にも及び、着いた日には
30度を越えていていました。

大鰐の友人は、「先週は最高で15度とかだったのに、
30度を越えるとやる気が出ない!」と怒っていました。

確かに恐山を歩いていて、熱中症になるのではと感じたのは
初めてでした。

今回は子供たちに、社会的な意味での青森という土地
を体験させたくて、情けなく観光地化した恐山をはじめ、
動かせないけど業者の出入りが激しい六ヶ所村の原燃
リサイクルや、メニューに「海軍カレー」ならぬ
「海上自衛隊護衛艦カレー」などがある食堂に連れて行き
ました。

経済的発展のためには、絶対的に国からの補助金が必要
であり、圧倒的保守基盤である青森県は、僻地に行くほど
その色は濃く、共産党の看板など見ることはできません。

ゼネコンと一緒に村や町が発展する土地。

雇用第一。

何も悪くない、わかりやすい形です。

ただ、原燃については気がかりで仕方ありません。


以前ここにも書いたことがある鰺ヶ沢のイカ焼き屋の、
とてもお世話になったおばあちゃん。

前回来た時にすでにボケが始まっていて、私を認識しているか
どうかわからなかったのです。

今回も会えるのを楽しみにして行ったのですが、4月に亡くなった
そうです。

合掌。

そうさ、あれから30年。

初めて会った時から立派なおばあちゃんだったから、仕方ないこと
です。

でもね、話したかった。

色々買って、直に喜ばせたかった。

子供たちには、詳しくおばあちゃんや、私の若い頃の話をしていますが、
伝わらないし、残らないですよね。

自分で体験したものじゃなきゃ残りません。

これからたくさんの経験を積んでいくんだぞ、子供たち。


山形は雨でしたが、美味しい肉そばを食べ、新鮮な野菜を購入しました。

本日、一路我が家に帰宅したのですが、なんだか街の様子が変です。

いや、うん、そう、あまり人がいないのです。

恐々気温計を見てみると、「41度」。

青森で暑いなどと文句を言ったこと、心よりお詫び申し上げます。

無事に帰れて万歳なのですが、15時から動かしているクーラー、
もうすぐ9時間になりますが、まだ室温は28度以上あります。

室外機は100度くらいあったのかも知れませんね。


オケ


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2018/08/26 (Sun) 23:53 |Blog

リサイタルが終わりました。


11回目のリサイタルが終わり、ボーッとする間もなく
仕事や勉強で日々が過ぎてしまいました。

いつものことですが、リサイタルを実際に開く直前
まで、「まだもうちょっと時間が欲しい」という感情
が大きくなります。

その感情の頂点を感じながら本番を迎え、決死の本番
が終わり、共演者や友人と打ち上げると、「次はこう
したい」だの「こうすれば受ける」だの手のひらを
返したようにポジティヴな感情に転化します。

現在がそうで、来年の9月の事をすでに考え始めています。

しかしこのスタートダッシュが非常に大事で、今回の11回目
のリサイタルには当初それがなく、「産みの苦しみ」がありました。

第10回で、素晴らしい仲間と室内楽を演奏できたのですが
その後の肝心の自分の演奏の調子がよくない状態が続き、
加えて漠然とした構想しか持てずに、時間ばかり経ってしまい
ました。

そんな情けない私に、純粋に音楽という観点からアプローチ
してくれたのがベーシストの内山くんでした。

彼と話し演奏することは、ダメダメな私の干からびた音楽心に
少なからず潤いを与えてくれました。

彼は常に思考している哲学者的側面を持っているのですが、演奏
をしだすと「音楽小僧」になるのです。

その小僧と演奏すると、完全に音楽しか考えられなくなります。

彼はまだ若いのでこれから色々な分野での活躍が期待されます。


今回共演したもうひとりのチェリスト、石原くんは、若いのに
私等よりずっと冷静かつ大人で、アマチュアではとても難関と
言える曲ばかり注文したにも関わらず、気持ちよく引き受けて
くれて、素晴らしい演奏をしてくれました。

彼は自分の工房を持つ楽器職人ですので、日々大変に忙しい
人間なのです。

しかし貴重な休日をリハに提供して下さった上、本番当日は
工房を休業にして共演してくれました。

頭が下がる思いです。

本当に感謝しています。

大森駅北口から徒歩2分、ビルの3Fにある清々しい工房に、
皆さんどうか一度足をお運びください。

長身のイケメンが待っています。


今回はお客様に作曲家の夏田昌和さんがいらしてくださいました。

彼は、10余年来の友人ですが、5年ほど前に今回演奏させていただいた
「Let it be with JSB」の譜面を突然いただきまして、いつか演奏するのが
約束でした。

この件は以前ブログでお話しました。

溢れ出る才能を持った天才の作品。

一度自宅にてピアニストとレクチャーを受けたのですが、まあ、
当たり前ですが、すべての音符に確かな意味がある事を教えられ、
またそのフーガの深遠なる詳しいアナリーゼを説明していただき、
ピアニストとともに稽古不足を痛感し、お尻に火がつきました。

そんな彼がリサイタルに来場してくれて、我々の緊張感は一気に
あがります。

勤勉なピアニストのおかげで、大きな傷もなく無事演奏し終わった
のですが、二人共すでにフラフラの疲れ方で、後半が始まる前に
息が上がってしまいました。

その後打ち上げにて作曲家には優しいお褒めの言葉をいただきましたが、
急に次回のリサイタルの選曲を切り出され、宴は大論争に。

その議論を肴に食べる串焼きは最高の味でした。

今回のリサイタルにご協力いただいた、全ての方に感謝致します。


11回チラシ


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2018/07/22 (Sun) 01:48 |Blog

第11回リサイタルは7月13日の金曜日の夜です。


7月13日に私の11回目のリサイタルを開催します。

毎回コンセプトを決めて、いろいろな方に共演・賛助

をいただき、やっと2桁の回数になるまで6年かかり

ました。いろいろあったなあ。

ご存知のように私のリサイタルは13日の金曜日の夜に

開催しています。それに至る話は昔書かせていただき

ました。(伊那かっぺい師匠、感謝してます)

1年に必ず1回、多い時には3回あるのが13日の金曜日

です。ひとつの演奏会として、とてもではないが時間的

にまとめられないという時は(2月の次が3月とか)、

これも必ずケア病棟でのリサイタルを開きます。

こちらも以前書きましたが、その演奏会が人生最後の

コンサートになるという方の前で弾くわけで、違った

意味で最初から最後まで緊張の連続です。


さて、7月は「低弦とのランデブー」とコンセプトを打ち、

チェロとコントラバスと共演いたします。

今まで室内楽では、非常に高いレベルのアマチュア演奏家

の方達に手伝っていただきました。アマといっても、お客

様に失礼になる演奏をする人間は一人もいません(オレ?)。

彼らのヴァイタリティとポテンシャルは素晴らしいものです。

数え切れない場面で教えられました。

7月はチェロの演奏者の石原くんがアマの方です。彼は

楽器製作者で自分の工房を持つ立派な職人さんなのですが、

素晴らしいチェロ弾きでもあります。

ご自分で製作されたチェロは、聞き惚れる豊かな響き。

演奏曲は難曲ですが、さてどうなりますことやら。


コントラバスの演奏者はプロの同僚で、内山くん。なんだかんだと

もう10数年の付き合いかな。私と同じ、今までの人生決して

楽器一筋のみではなくて、いろんなジャンルに興味を持っては

勉強するという遠回り型だけど勤勉な素晴らしいベーシストです。

彼とはピアソラほか難曲ばかり演奏します。最高の喜びです。


他に大好きな作曲家である夏田昌和さんの曲も披露します。

夏田さんは私など足元にも及ばない大天才で、パリのコンセルを

主席で出た、頭の中に何声もの和音を同時に響かせられる宝のような人

なのですが、「私に絶対音感はないです」と言い切る変人でもあります。

非常にフランクで人付き合いが良く、手料理を携えては私の自宅での

飲み会に足を運んでくれる大事な友人です。

ある日、お土産と一緒に次回演奏する曲の楽譜をポンっとくれました。

あれから年月は経ちましたが、やっと約束を果たせます。

先日「あの曲やります」と連絡したら、「絶対聴きに行きます。打ち上げ

にも必ず出ます」と、律儀に言ってくれました。素敵な男です。

相棒の瑞記ちゃんとの共演は減りますが、何が起こるかわからない7月の

リサイタル、皆様是非いらしてください。


チケットは事務所080-6620-8758まで。まだゲラ状態で汚くてごめんなさい。

11回チラシ





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2018/05/11 (Fri) 21:58 |Blog

私は怒りたくも叱りたくもない。


今日はとても良い1日だったのですが、一つ情けないことがありましたので

書き残し、反省してみます。

妻とパン屋に行きました。それも大規模小売店舗の中にあるパン屋さん。

パン好きな私はそれはたくさん盆に盛り、会計へ。

夕食時も過ぎた平日のスーパーは人もまばらで、お客さんは数える程。

会計には高校生に見える「研修生」の腕輪をした女の子がいて、

見ている方がハラハラするような手つきでパンを袋に詰め、たどたどしく

レジを打ちます。この間すでに5分くらい。

私はサービス券を使いたかったので、それを伝えます。

もたもたとレジにサービス券の額を打ち、「○○円です。」というその額が

割り引かれていない額。

仕方ないなあと思いながら、「それは合計額で、割り引かれていないよ」

と出来る限り優しく言う私。すみませんというでもなく、打ち直し始める

女の子。

私は力いっぱい優しく、「打つのが難しいなら、割引処理しなくていいよ」

と言ったのですが、返事もせずまた同じことをやり直し、そして同じ失敗をする

女の子。すでに10分以上レジ前で待つ私。

そこでこの子、こう言ったんです。

「もう、わけわからないなあ」

私は自分で言うのもなんですが、非常に温厚なつもりです。大学生も25年近く

延べで1000人以上教えてきています。生徒を怒鳴ったことは一度もありません。

いえいえ、今回も怒鳴りはしなかったのですが、周りにいる同じバイトやらスタッフは

何も手助けしないし、たまらず少し語気を強めて、その子をたしなめました。

「レジ打ちが遅すぎるよ。もう15分近い。こちらの言ってることを無視して、

わけわからないなんて甘えたこと言うもんじゃない」

と言うと、女の子は謝るでもなく、「私なんで叱られてるの?」という顔で

固まります。

そこに光より速く妻が割って入り、「あなたは店を出てそこの道にいて!」

「だって、お客相手にこれは・・・」

「はい、後で聞くから出てって」

私は素直に店を出てスーパーの廊下に出ました。


それからさらに5分以上経ってから妻は会計を済ませて来ました。

「普段なら怒らない俺も、彼女が言った他人事のような、わけわからないという言葉

を聞き、これはきちんと叱らないとダメだと思ったのだが・・」

「はい。私も見ていてそう思いました。でも「実習生」である子を叱らないで、

周りのスタッフを叱らないと」

「それもわかるけど、それでは彼女のためにならない・・」

「いえ、私は仕事でたくさんの新人を指導しているけど、今のいわゆる普通の子は、

みんなあんなものです。その子が仕事ができないで、お客ごとこまっているのに、

ほかのスタッフは声もかけないわけだから、悪いのはスタッフです。」

「それではあの手の子はどこで学ぶんだ?」

「ダメな子はダメ。伸びない。」



という妻の言葉を聞いて、昔自分がスタッフ側で、バイトを雇っていた頃を

思い出しました。

面接して採用して、10人のうち使えるように伸びるのは3人くらい。丁寧な言葉

遣いで、良い子のふりをして採用しても、性格なんでしょうね。他人の悪口や陰口を

きく子は100%仕事ができない。


おかげで私には「性格が悪い女」が、ある程度顔を見ただけで判断できるようになりました。

今回の女の子は性格が悪い顔ではありませんでした。

けれど、言葉遣いや態度で叱られたことがないのでしょう。下手すりゃ自分が

被害者だと思ってるかもしれません。



「昔は赤の他人でも、常識や分をわきまえない輩をキチンと叱ったものだが」

「何時代?今は無理よ。」

「叱る方だってすごく消耗するし、無闇に叱っているわけじゃないと思うんだけど」


私は怒るべき時に怒れるようになりたい・・・といったのはベートーヴェンですが、

200年経っても、教育的指導すら、ビクビクしながらしなくてはならないのですかね。


それにしても私が少し語気を強めただけでも、もしかすると効果は十分にあったのかも

しれませんね。


どうやら私、笑っていないだけでも、怖いらしいのです。





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2018/04/18 (Wed) 00:49 |Blog

新しい仕事。


去年から大手ヴァイオリン工房で、オールド楽器の
オーバーホール後の音出しと調整補助をする仕事を
始めました。

簡単そうですが非常に難しく、とても時間を要し、
時には部分的な修理を決めなければならない重要な
役目です。

私自身の「好み」やボーイングの癖などは急には
改められませんが、工房の方々に気に入られ、いたく
認められた様で、かなり高価な楽器や希少な楽器を
与えられて、日々格闘しております。

オールドの楽器とは、基本的に200年以上良い環境で
経年変化した非常に木質が詰んでいる材質を使用して
おります。

それらを全面的にオーバーホールし直し、優に100年
以上良い環境で寝かせた材料でバスバーや駒を作って
仕上げます。

しかしだからと言って、すべてが良い音を奏でるわけ
ではなく、出来上がってから楽器がある程度本来の機能
を取り戻すまで、延々音出しをしてあげる必要があります。

スピーカーのエイジングのようですが、楽器はあくまで
アナログかつアコースティックなものですから、きちんとした
方法で長い時間弾き込むわけです。

大体の楽器は、1か月も付き合ってあげると、見違えるほど
良い音質になります。それがオールドの良いところかも
しれません。

おかげさまで今までよりも楽器を弾く時間がかなり長時間に
なりました。1日大体10時間は弾いてるかな。

所見ですが、ヴァイオリンは楽器の厚みが薄いほど大きな音
が出やすく、胴体の板が厚いほど甘く力づよい音がするようです。
軽く、薄い楽器は比較的簡単に音が出ますが、少しキンキンと
した響きであったり、上品とは言えない音がするものが多いです。

また、ストラドやガルネリの作品は、ほぼ99%オリジナルの
板・ニスが残っているものは現存せず、特にガルネリウスの
楽器は、作者が意図的に柔らかいニスを使用したため、現在
オリジナルニスのものは経年による剥がれで、無いに等しい
といいます。

本物か偽物かなどの鑑定の話になると、これはもう良い本物を
どれくらい見て触ってきたかという経験が必要なうえ、科学的な
鑑定も必要ときて、それがまた絶対の精度ではないので、もう
どうしたらよいかわからないくらいカオスの世界です。

中には「これは欲しいな」と思える楽器は結構あります。

良い経験と修行ができる仕事ですね。



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2018/02/09 (Fri) 15:46 |Blog

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2014.06.13(金)
第3回ソロリサイタル
~スペインの夜~

2015.02.13(金)
第4回ソロリサイタル

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2011.10.25
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